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2010/09/08
平成22年度「知的財産権制度説明会(実務者向け)」 岡山・広島にて開催
2010/09/06
知的財産管理技能検定2級対策講座[10/5、10/6 in 広島]
2010/09/02
シーズ開発のための大学研究室訪問[9/30 in 広島]
2010/09/01
学生による新事業提案コンテスト「2010キャンパスベンチャーグランプリ」ビジネスプラン募集開始[10/31応募〆切]
2010/08/30
「第7回ひろしまビジネスマッチングフェア2010」開催[9/16 in 広島]
2010/08/27
「とっとり産業フェスティバル2010」&「鳥取環境ビジネス交流会2010」開催[9/3、9/4 in 鳥取]
2010/08/27
「山陰発技術シーズ発表会inとっとり」開催[9/3 in 鳥取]
2010/08/25
「ちゅうごく地域RTクラスターセミナー」開催[9/9 in 岡山]
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知財that's学

知財にまつわるよもやま話。意外な歴史や関連が見えてくる

記事一覧
鳥取県の特許第一号とは、一体なに?

世界へ羽ばたく鳥取のスポーツシューズ!

鳥取県は人気スポーツメーカー「アシックス」を創設した、鬼塚喜八郎さんの出身地! ここでどんな知財が生まれたのでしょうか???

島根の特許第一号・保温液って何?

湯たんぽの中の保温液に、あんなものが!?

現在、健康食材としてブームになっているあの食べ物。実はその昔、ある加工を施されて、湯たんぽの中で活躍していたのです。保温に効果を発揮したのは、健康にも役立つあの成分でした・・・、それは?

岡山の特許第一号は・・・織機だった!

いぐさ織物「錦莞莚」と磯崎眠亀

明治時代の岡山県茶屋町の繁栄は、この織機の開発から始まりました。日本の殖産工業を大きく発展させ、高い芸術性が国内はもとより海外でも人気となり、日本の重要輸出品となった「錦莞莚」とは?

瀬戸内海沿岸ならでは!広島の特許第一号

塩田から食塩製造機械に進化した、製塩技術

1701年(元禄14年)、松の廊下から始まるあの有名な事件は、実は製塩技術が発端だったとか。それから185年後の1886年(明治19年)、広島の特許第一号として「食塩製造機械」が出願されました。

120年前もエコロジー!山口県第一号特許

古い布を再生させる「織物再織法」とは?!

古い着物に、必要最低限の新しい糸を用いて再度織り上げるこの製法は、明治20年(1887年)に認定されました。120年前の山口で、21世紀に最も注目されているエコビジネスが既に生み出されていたのです。

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