特許情報は、基礎研究から製品開発までの各段階における技術情報の宝庫であるとともに、権利の状況や他企業の開発内容までも知ることのできる重要な情報源であり、研究や商品企画の戦略立案に不可欠であります。
「パテントマップ(特許マップ)」とは、これまでに蓄積された膨大な量の特許情報を、それぞれの利用目的に応じて収集し、分析し、加工・整理することにより、視覚的に把握しやすいように図面、表、グラフなどで表したものです。
このセミナーでは、「パテントマップ」の有効な活用方法について、分かりやすく解説いたします
■概要
| 日時 |
平成22年3月3日(水) 10:00~16:30 |
| 会場 |
広島発明会館 4階 研修室
(広島市中区千田町3-13-11) >>MAP |
| 受講料 |
(社)発明協会会員 6,000円 非会員 12,000円
※テキスト代、消費税込み |
| 定員 |
25名 ※定員になり次第締め切ります |
| 内容 |
1.パテントマップとは
2.特許情報の収集、分析のしかた
3.パテントマップ作成実習、発表
4.まとめ |
| 講師 |
(社)発明協会広島県支部 参与 坂本 重道 氏 |
| 申込先 |
hatumeihiroshima@pop13.odn.ne.jp |
2010/02/08
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- 寄稿者
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パテ丸くん
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【中国経済産業局次世代産業課特許室】
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TEL:082-224-5680
FAX:082-224-5646 ※パテ丸くんは、産業財産権制度シンボルマークです。
詳細
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