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2010/09/08
平成22年度「知的財産権制度説明会(実務者向け)」 岡山・広島にて開催
2010/09/06
知的財産管理技能検定2級対策講座[10/5、10/6 in 広島]
2010/09/02
シーズ開発のための大学研究室訪問[9/30 in 広島]
2010/09/01
学生による新事業提案コンテスト「2010キャンパスベンチャーグランプリ」ビジネスプラン募集開始[10/31応募〆切]
2010/08/30
「第7回ひろしまビジネスマッチングフェア2010」開催[9/16 in 広島]
2010/08/27
「とっとり産業フェスティバル2010」&「鳥取環境ビジネス交流会2010」開催[9/3、9/4 in 鳥取]
2010/08/27
「山陰発技術シーズ発表会inとっとり」開催[9/3 in 鳥取]
2010/08/25
「ちゅうごく地域RTクラスターセミナー」開催[9/9 in 岡山]
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知財戦略のススメ

知財ビジネスの最前線を、第一線の識者にインタビュー

記事一覧
“農商工連携支援事業”とは?
【写真】加藤 一博再生

中小企業と農林漁業者への開発支援制度

(独)中小企業基盤整備機構 中国支部所属加藤 一博

中小企業と農林水産業者が、共同で新商品開発や新事業を行う場合、「アイデアはあっても、開発資金がない」際にサポートが受けられるのがこの支援制度だ。第6次産業、バイオ・・、その活用チャンスとは?

”新連携支援事業”とは?
【写真】加藤 一博再生

異業種間の新事業には支援制度の活用を!

(独)中小企業基盤整備機構 中国支部所属加藤 一博

“異業種の中小企業が各社強みを持ち寄って、新しい事業を生み出す”新連携への、国の支援制度が「新連携支援事業」だ。認定を受ければ、信頼性向上や事業のスピードアップなどにつながるその制度とは・・・。

ビジネスチャンスは身近な興味から生まれる
【写真】三宅曜子再生

あなたの「気になること」に商機が潜む

マーケティングコンサルタント三宅曜子

「ビジネスチャンスを生み出すことは、決して難しくない」と三宅さん。「まずは、身近な欲求を洗い出すこと。次にそれらを解決できる方法を探り、考えること」だと解きます。三宅さんの成功ノウハウが満載です。

広島市におけるICT産業の発展と実証実験
【写真】豊田麻子再生

地元企業と行うデジタル産業育成と街づくり

広島市副市長・CIO豊田麻子

デジタルサイネージの実証実験や、パスピー(交通系ICカード)の機能を利用した会議システムなど、広島市を中心に地元デジタル系企業や大学が連携して、世界スタンダート技術の開発に取り組む様子を語ります。

広島市の目指すICT先端都市像
【写真】豊田麻子再生

デジタル技術を活用した広島の街づくりとは

広島市 副市長・CIO豊田麻子

飛躍的に高まるデジタル技術を、街づくりにどう生かすのか。高齢者への防災情報や、子供達へのデジタル教育などを通して、広島市の取り組みとビジョンを語ります。

環境技術とオープンイノベーションについて
【写真】桑原良弘再生

異業種や他社との連携が技術開発のカギ

知財活用プロデューサー 桑原良弘

環境の世紀といわれる時代。日本は諸外国に比べて早くから多くの環境技術が開発されてきた。その環境技術をいかにして移転するのか? そのひとつの答えがオープンイノベーション。環境技術の移転が世界を救う。

知財のあらゆる環境を支援 日本弁理士会
【写真】筒井大和再生

日本弁理士会が尽力する日本の知財環境

弁理士・日本弁理士会会長筒井大和

日本弁理士会が特許・知的財産に関し、様々な支援活動やセミナー・無料相談会を行い中小・ベンチャー企業や教育現場もサポートし、さらに国際知的財産活動にも尽力する状況を、会長の立場から語ります。

中国経済産業局長が考える日本の知財戦略
【写真】長尾正彦再生

日本の知的財産戦略の現状と意義

中国経済産業局長長尾正彦

中国経済産業局長 長尾正彦氏が、知的財産戦略の現状と意義について語る。日本の知的財産戦略は? 中国地方の現状は? そして、そのために今取り組んでいることは?

「知財」がもたらす経営効果と取得の現状
【写真】鮫島正洋再生

弁護士からの提言

弁護士・弁理士鮫島正洋

「知財は経営的な課題。自社の技術を利益に結びつけるなら知財戦略は必須」と語る鮫島弁護士。社員のモチベーションの向上や企業の活性化など、2次的効果もみられるという、知財取得への相談の現状や現場を聞きます

現在の「ブランディング」トレンドとは?
【写真】三宅曜子再生

求められる商品ってどんなもの?

マーケティングコンサルタント三宅曜子

納得できる商品に相応な対価を払いたいと思うのが、不景気な現在の消費者動向。産地、内容成分、ゴミ分別、使いやすい量、環境や人体への影響など、消費者がそのよさを「解る」「自慢できる」ことが重要と語ります。

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